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ただいまVol.126 やっと北海道上陸

仕切り直しの多い収録でした、、ハンスケさんの編集の腕の「聞かせ所」満載です(笑)

青森市内のキャンプ場「月見野森林公園キャンプ場」、穴場でした。
4:53急いで撤収中です、間に合うのか?フェリー

続きは、「続き」をクリックして御覧下さい

続きです〜

フェリーターミナルで

みなさん、お疲れです。

スノー家の一員、その名も「わんわん」(笑) 前に見えるのが乗船ゲート

高速フェリー「ナッチャンworld」姉妹船の「Rare」はどうなってしまったのでしょう?
http://www.tsugarukaikyo.com/04vessel/natchan_world.html

津軽海峡フェリーによりますと2009.9/30まで運行しているそうです。
このホームページの写真、かっこいいですね!このまま空を飛びそう〜

いよいよ乗船、前の車はナント! 福岡ナンバーでしたぁ〜!
「こんな時まで写真撮らないでよ〜、海に落ちるよっ」と後ろから息子が、、、

函館山が見えた! あれが北海道だぁ〜 「感動はケータイで」

その隣で自分撮りを楽しむあーちゃん、それを撮影するsnow「変な親子」です

函館上陸、そして「五稜郭タワー」へ直行
そこではまさに「未知との遭遇」(あ〜、、例えが古くてすみません)
http://www.ika-r.com/
是非、You Tube の動画をチェックしてください〜(笑)

エレベーターホールのモニターで「イカール星人」の動画が流れておりました、家族一同釘付けです(笑)

壁を飾る「幕末の勇士」たちは、イカに、感じているんでしょうか?

タワーからの眺め フルサイズ(5D)17mmで無いと全景が入りません。(あっ、ブログ違う?)

今、発見しましたが、五稜郭タワーも「五角形」(当たり前か)

ここから撮影出来るのは「あーちゃん」サイズの人だけ?

展示も充実していました

函館市内〜函館山の展望を楽しんでいると、函館空港へ最終アプローチコースに乗る旅客機が!

夕方〜夜景もきれいでしょうね!

「榎本武揚」とポーズを取るあーちゃん、榎本が地面に立てているのは日本刀、あーちゃんは「ジィッツォ」(笑)

タワーから五稜郭までは歩いて5分ほど、しかしこの周囲を一周するのは大変かも知れません。
堀には貸しボート屋さんもありました、ボートでも一周できそうですが、、


五稜郭の石垣の上です、さすがに「バリアフル」なのであーちゃんを担いで登りました。
日差しが強くてへばり気味です。

函館戦争の時の大砲です。

五稜郭を堪能したあとは、函館市内の「川湯温泉」街にある温泉の銭湯へ、2年ぶりのラーメン屋さん
「一文字」 チャーシューがとろけますぅ〜

テント一張 2100円 設備が整ったオートキャンプ場です。
例によって「地べた」で朝食を食べるスノー一家

「わんわん」は朝寝坊〜

一路、北上 一般国道ですが、信号が無いので、(渋滞も無い)荷物満載の車でも燃費が伸びます。

帰りの(小樽)フェリーターミナルで見かけた道外ナンバーの車、北海道のペースが早いので、自衛策でしょうか?

弁慶岬灯台に立つ、弁慶の象と

小樽観光しています。小樽運河は夕方が一番いいですね!

snowの叔母と、立っているのは上の写真の街灯が立っている石垣の上です(笑)

これが「イカそーめん」だっ! 卵の黄身と「ウニ」を混ぜて、それを漬けつゆにして食べます。
美味、美味、美味〜〜!(あぁ、これを書いていても口の中によだれがぁ〜)

今回は、短く感じた小樽での日々(いや実際、忙しくて短かったかも)

さらば〜

コメント (2)

たつみ:

正統派イカそうめんの食べ方教えていただきありがとうございました。ぜひやってみたいですが、ウニと卵黄にしょうゆも入れるの?もちょっと教えてくださいな。

snow:

たつみさん
イカの味がいまだ忘れられないsnowです(笑)

この食べ方が、「正統派」かどうか?
子どもの頃は濃いめの麺つゆとショウガで食べた記憶もあるのですが。

小樽でも有名な「政寿司」なのですが、食べたのは、記憶に無い子どもの頃と今回の2回です。
超大手な寿司屋さんなので、「観光客向けでしょ?」と勝手に思っていたのですが、とても美味しかったです。

ただ、値段もそれなりにぃ〜(冷や汗)

http://www.masazushi.co.jp/shop_honten.html

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2009年09月09日 00:00に投稿されたエントリーのページです。

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